パンくず
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インテリア部門に携わった皆様のOB会が、2026年3月25日の第25回をもちまして最終回となり
上野精養軒でお取引先の皆様も含め、150名が参加をしました。

受付風景

お取引先も含め150名が参加
学習院大学名誉教授の河合秀和先生のおしゃべり会が開催されます。
日時:4月12日(日)13時30分から2時間程度
場所:学習院大学 西1号館315教室
河合 秀和先生は、日本の政治学者。学習院大学名誉教授。
今上天皇が皇太子時代オックスフォードに留学するにあたり、
高校友人の狩山仁己さんが河合秀和ゼミ出身で、毎年4月の「
河合秀和先生は現在92歳で、
4月5日(日)
府中市美術館で開催されている「春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪」に出かけてきました。
10時開場時に100人が並んでいました。多くは女性です。
かわいい。
迫力の虎も、キュートな子犬も全部愛おしい!!

今年も桜がピークとなりました。今日は桜を満開で見れる晴天の最後かと思い、目黒川の桜を見に行きました。幸い勤めのオフィスが渋谷の桜丘にあるので、目黒川までは昼休みに 歩いて10分で到着しました。平日というのに人がいっぱいです。目黒駅から大橋までの川沿いがコースですが、私は中目黒の手前から目黒方面へ行きました。中目黒より大橋よりは川幅も狭く、人が溢れかえっていますが、駒沢通りを横切って目黒駅側へ行くコースは人も少なくゆったりとしています。最近ニュースでも話題になっていますが、桜が年とともに老朽化して花のボリュームが少なくなっているようです。先日ウォーキングイベントで隅田川の墨堤を見てきましたが、なんとなくボリューム感が少なかったです。中目黒の桜はしっかりと咲いてボリュームもあったようです。まだまだ場所を変えれば色々楽しめるところもあるかと思いますが、仕事の合間にリラックスできて最高でした。
2026年1月27日(火)〜2月1日(日)に世田谷美術館分館の区民ギャラリーで、青朋会会員の中村彰男さんの個展が開催されました。
青朋会会員の皆様他多くのお客様が来場され、個別に絵を購入いただいた方もいらっしゃいました。
テーマは、ヨーロッパを旅した時の風景画、人物画、鳥、富士山、国内を旅行した時の風景が中心で、油絵が主体で、水彩画や鉛筆のデッサンとあり、中村さんの器用さがうかがえました。
中村さんは、左利きでしたが、習字をする際に右手も利き手のように使うことができるようになり、絵を描くときは両手を使うそうです。
作品は1か月から長いものは3か月ほどかけて完成させるとのことでした。
お話を聞いていて面白かったのは、絵は目で見て描くものでなく、心で感じて描くものだということでした。
写真で描いた通りではなく、全体が寂しく感じてしまえば色や何かを加えることで本当に自分が見たいものに仕上げていくという過程を通して、作品を仕上げるそうです。
なので実際はありえないことが絵の中では起こっていたりします。
まさに描き手の自由な気持ちがキャンバスに伝わっていて、とても感心しました。
青朋会のイベント「うどん打ち」で講師としてご活躍いただいている野島實さんが、読売新聞の多摩版に掲載されました。
野島さんは武蔵野手打ちうどん保存普及会」の五代目会⻑です。
昨年7月にも日経新聞の特集記事でも紹介されています。
武蔵野は一体は土壌が悪く水田に向かないため、小⻨の栽培が盛んだった。
小平の人々はこの小⻨で打ったうどんをご馳走として食べました。
かつて小平ではうどんを打てないとお嫁に行けないと言われていました。
うどんの伝統的な食文化を保存し 普及させていくことに尽力をしています。

青朋会会員の大矢雅章さんは、劇団で活動をされています。
昨年2025年8月28日(木)〜31日(日)、JR大塚駅近くの萬劇場で「星の王子さま」の公演が実施されました、大矢さんは王様役で出演されました。
丸井グループで現役でご活躍の時からとてもいい声で劇場でも王様らしい威厳で存在感がありました。
今後もいろいろな演目に出演され活躍されることと思います。
また、公演があれば皆さんへお知らせいたします。

前日の予報では桜満開の予定でしたが、隅田川の桜は満開一歩手前。それでも晴れた空と桜そしてスカイツリーのベストマッチで超快適なウォーキングとなりました。